展示会後記。

きのう東京から戻りましたー。
いつも長期の東京出張というと、バイヤーさんを招くバイヤー会だっんですが、
今回の表参道のギャラリーでは、一番お招きしたかった恩師が来てくださり、久しぶりに一緒にゆっくりランチができて楽しく過ごすことができました(´∀`)。

陰ながら後押ししてくださった方たちや、周りの小さくても大きな親切で私が今のモノづくりを続けていられているわけですので、独りよがりながらも今回の作品というこれまでの感謝のカタチを展示できて良かったと思います。
偶然が重なってできていますから、継続的に今回のような細かい造りの作品を次から次へ作るということは難しく、今後どうやってモノづくりや商品の販売を継続していくかというところでは今は変化が必要な分岐点になっているのを感じるので、その節目のタイミングでのモノづくりとなったような気がします。
お越しいただいたのも、不思議と分岐点に立っている方ばかりで、変化する中での意気込みや勇気に何だか刺激されました。

東京から戻って楽しみは
ゆったりしたバスタイム。
ぷひー、という感じ。
展示会前からお受けしていたオーダーの続きから、ひと息入れてまた始めまーす。

お越しいただいたみなさん、ありがとうございました(╹◡╹)。




MIYOSHI SUZUKI & THE WORK